書画カメラはICT、プレゼンテーション、テレビ会議を向上させるツールのひとつ。
アバー・インフォメーションでは、日本をはじめ英国、米国など世界70か国の教育機関等に書画カメラ 「AVerVision (アバービジョン)」 シリーズを提供しています。
アバー・インフォメーションはアメリカ地区及び西ヨーロッパ地区における書画カメラ販売台数No.1ブランドです。 (2009年及び2010年度実績)
テレビ会議システムと書画カメラの連携を行うことで、会議フローを飛躍的に改善。
【使用例1】立体的なパーツの撮影に。
部品や基盤など立体的なパーツの実物を投影しながら、テレビ会議で議論が可能になります。
高精細書画カメラなので、細かい部分まで共有することが可能です。
【使用例2】紙資料の撮影に。
紙資料の多い教育現場や、レントゲンやスライド/フィルムを使用した遠隔医療への活用が期待できます。
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■期間:2011年12月19日(月) ~ 2012年2月29日(水)
■対象機器:AVerテレビ会議システム H300/HVC330
■適用条件:上記期間内に対象機器をご注文頂いたお客様へ、テレビ会議システム1台につきAVer書画カメラを1台プレゼント。
■書画カメラ機種:AVer Vision F30(機能については、こちらをご参照ください)
■キャンペーン主催:アバー・インフォメーション株式会社









